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<title>新生児サイト</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/</link>
<description>新生児についての情報サイトです。ここでは新生児の便秘や下痢から新生児の湿疹、にきび、しゃっくり、目やに、鼻づまり、発熱、風邪、インフルエンザ、嘔吐、黄疸などの病気についてご紹介します。また外出や体重などについてもご説明しますので新生児や赤ちゃんについてのご参考にどうぞ。
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<dc:language>ja</dc:language>
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  <rdf:li rdf:resource="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/231257.html" />
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 <title>新生児サイト</title>
 <link>http://shinseiji.livedoor.biz/</link>
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<item rdf:about="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/231257.html">
<title>新生児の便秘</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/archives/231257.html</link>
<description>新生児の便秘


母乳の方がミルクで育てているよりも排便回数は多くなります。


赤ん坊の水分摂取量が減ると、便の回数が少なくなります。


便の回数が減っても、吐いたりお腹が膨れたりしなければ

問題ありません。


生後1から10週ぐらいの時に苦しそうに...</description>
<dc:creator>hitobii</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T14:53:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>便秘</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児の便秘</strong><br>
<br>
<br>
母乳の方がミルクで育てているよりも排便回数は多くなります。<br>
<br>
<br>
赤ん坊の水分摂取量が減ると、便の回数が少なくなります。<br>
<br>
<br>
便の回数が減っても、吐いたりお腹が膨れたりしなければ<br>
<br>
問題ありません。<br>
<br>
<br>
生後1から10週ぐらいの時に苦しそうに排便をしますが、<br>
<br>
これは赤ん坊が力んだり肛門を緩めたりできないからです。<br>
<br>
<br>
しばらくすれば排便方法が身に付くので問題ありません。<br>
<br>
<br>
便が硬かったり、回数が少なかったりする時は、<br>
<br>
水分やミルクの摂取量を増やしてみて下さい。<br>
<br>
<br>
離乳食を食べている時は水分の補給、食物繊維の補充を<br>
<br>
行いましょう。<br>
<br>
<br>
ただし硬い便を出した後に出血したり痛がったりした場合は<br>
<br>
注意が必要です。<br>
<br>
<br>
裂肛（切れ痔）になって痛みを感じていて、それ以降、<br>
<br>
便を出さないようにしている可能性があります。<br>
<br>
<br>
もし、そのような症状が見られるようなら、すぐに受診しましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/231203.html">
<title>新生児の下痢</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/archives/231203.html</link>
<description>新生児の下痢


下痢は細菌、ウィルスなど微生物による直接の腸管感染や、

微生物が作る毒素が原因となって大腸の動き（蠕動運動）が

活発になると共に、腸管から水分を吸収する働きが障害され、

その結果、水様の便が頻回に排出される症状をいい、

腸の中の...</description>
<dc:creator>hitobii</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T14:48:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>下痢</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児の下痢</strong><br>
<br>
<br>
下痢は細菌、ウィルスなど微生物による直接の腸管感染や、<br>
<br>
微生物が作る毒素が原因となって大腸の動き（蠕動運動）が<br>
<br>
活発になると共に、腸管から水分を吸収する働きが障害され、<br>
<br>
その結果、水様の便が頻回に排出される症状をいい、<br>
<br>
腸の中の悪いものをはやく排泄してしまおうとする<br>
<br>
生理的な防御反応です。<br>
<br>
<br>
なので、薬で下痢を止めただけでは病気を治したことにはなりません。<br>
<br>
<br>
下痢になってしまったときにすることは以下の通りです。<br>
<br>
・水分摂取。特にイオン飲料（アクアライト）などがおすすめです。<br>
　ただし下痢やおう吐が激しく、食欲がほとんどなくなり、<br>
　ぐったりしている様な場合は点滴などで水分補給が必要な<br>
　こともあります。 <br>
<br>
・母乳を飲んでいる乳児は母乳をそのまま。 <br>
<br>
・ミルクの子はそのままの濃度か2/3にうすめて与えて下さい。 <br>
<br>
・下痢、おう吐の薬は食間の空腹時に服用して下さい。 <br>
<br>
・食事の基本は、便と同じ性状のものを与えましょう。<br>
　少しずつ胃腸へ負担を与えないものを与えましょう。<br>
　食べてすぐに下痢をしてしまってもかまいません。<br>
<br>
<br>
また、以下の症状が見られるようならすぐに受診しましょう。<br>
<br>
・脱水症状がある <br>
　（唇・舌が乾いている、目がとろんとしている、<br>
　　皮膚がかさかさ、熱があるなど） <br>
<br>
・元気がない、水分がとれない、おっぱいをのまない <br>
<br>
・血便・いつもと違った色の便・白色便がでる <br>
<br>
・便のにおいがいつもとちがう、粘液が混じる <br>
<br>
・嘔吐を頻繁にする <br>
<br>
・おなかにはりがない <br>
<br>
・下痢が続く<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/231088.html">
<title>新生児の湿疹・にきび</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/archives/231088.html</link>
<description>新生児の湿疹・にきび


生後間もない新生児の顔（額・頬など）には、

プツプツとした赤いできものが発疹することがよくありますが、

このような赤ちゃんにみられる湿疹を総称して、

「乳児湿疹」と呼ぶことがります。


その乳児湿疹のひとつに、「新生児（...</description>
<dc:creator>hitobii</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T14:39:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>湿疹・にきび</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児の湿疹・にきび</strong><br>
<br>
<br>
生後間もない新生児の顔（額・頬など）には、<br>
<br>
プツプツとした赤いできものが発疹することがよくありますが、<br>
<br>
このような赤ちゃんにみられる湿疹を総称して、<br>
<br>
「乳児湿疹」と呼ぶことがります。<br>
<br>
<br>
その乳児湿疹のひとつに、「新生児（赤ちゃん）にきび」<br>
<br>
（医学用語で新生児坐瘡（ざそう））と言われるものがありますが、<br>
<br>
生まれて間もない赤ちゃんの顔に湿疹が見られることから、<br>
<br>
早くもアトピー性皮膚炎ではないか？と心配されている親御さんも<br>
<br>
少なくないようですが、〝新生児にきび〟と〝アトピー性皮膚炎〟<br>
<br>
は別物であるとされています。<br>
<br>
<br>
食べこぼしの汚れや汗などが原因で赤くカサカサになり、<br>
<br>
かゆみを伴うことがあるのが特徴です。<br>
<br>
<br>
代表的なのが乳児脂漏性湿疹です。<br>
<br>
<br>
乳児脂漏性湿疹は、生後２週間から１歳くらいまでの間に<br>
<br>
起こる湿疹であり、多くの赤ちゃんが経験する皮膚の病気です。<br>
<br>
<br>
季節に関係なく、<br>
<br>
・皮膚線の多い頬<br>
・口のまわり<br>
・あご<br>
・額<br>
・頭<br>
<br>
を中心に赤いポツポツがでたり、カサカサしたり、<br>
<br>
ときには少しジュクジュクすることなどもあります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/230961.html">
<title>新生児　しゃっくり</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/archives/230961.html</link>
<description>新生児　しゃっくり


新生児や乳幼児は、呼吸の仕方がまだ下手なので、

大人よりもしゃっくりを起こしやすいです。


また、母乳やミルクを飲む際に、気を一緒に飲み込んで

しまうため、胃や食堂に入った空気を出すために起こす場合が

あります。


新生...</description>
<dc:creator>hitobii</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T14:30:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>しゃっくり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児　しゃっくり</strong><br>
<br>
<br>
新生児や乳幼児は、呼吸の仕方がまだ下手なので、<br>
<br>
大人よりもしゃっくりを起こしやすいです。<br>
<br>
<br>
また、母乳やミルクを飲む際に、気を一緒に飲み込んで<br>
<br>
しまうため、胃や食堂に入った空気を出すために起こす場合が<br>
<br>
あります。<br>
<br>
<br>
新生児や乳幼児がしゃっくりを起こす原因は、<br>
<br>
横隔膜の痙攣や、声帯の開閉です。<br>
<br>
<br>
赤ちゃんがしゃっくりを起こした場合、苦しいと感じないことも<br>
<br>
多いようですので、苦しくて泣き出すようなことがなければ<br>
<br>
ほっておいても大丈夫です。<br>
<br>
<br>
しゃっくりが止まらないようであれば、ミルクや母乳を<br>
<br>
飲ませるか、排泄している時は濡れている刺激がしゃっくりに<br>
<br>
なっている場合があるので、オムツを交換してみると良いでしょう。<br>
<br>
<br>
赤ちゃんも、呼吸やミルクの飲み方が上手になれば、しゃっくりを<br>
<br>
起こす回数は減少するでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/230909.html">
<title>新生児の目・目やに</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/archives/230909.html</link>
<description>新生児の目・目やに


生後間もないころから「目やにが多い」「ふいてもふいても

目やにがたまる」といった症状がある場合、鼻涙管閉塞の

可能性があります。


赤ちゃんによっては鼻涙管から鼻腔に通じる部分に、

膜が残ってしまっていることがあります。
...</description>
<dc:creator>hitobii</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T14:26:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>目・目やに</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児の目・目やに</strong><br>
<br>
<br>
生後間もないころから「目やにが多い」「ふいてもふいても<br>
<br>
目やにがたまる」といった症状がある場合、鼻涙管閉塞の<br>
<br>
可能性があります。<br>
<br>
<br>
赤ちゃんによっては鼻涙管から鼻腔に通じる部分に、<br>
<br>
膜が残ってしまっていることがあります。<br>
<br>
<br>
目をうるおしている涙が排出されずに、目にたまって外にこぼれます。<br>
<br>
<br>
これが先天性鼻涙管閉塞です。<br>
<br>
<br>
出産前後に鼻涙管に細菌が感染し、狭窄を起こすことも<br>
<br>
涙目の原因になります。<br>
<br>
<br>
目頭にある涙嚢にたまった涙には細菌が繁殖しやすく、<br>
<br>
目やにがたくさん出ます。<br>
<br>
<br>
赤ちゃんはもともと鼻涙管が細く、正常な赤ちゃんでも<br>
<br>
よくある症状です。<br>
<br>
<br>
まずは、お湯に浸した清潔なガーゼで、目やにをこまめにふき取り、<br>
<br>
様子を見てください。<br>
<br>
<br>
目やにをこまめにふき取っても症状がおさまらず、目がはれたり、<br>
<br>
赤くなったり、目頭を押すとうみが出てくるような場合は、<br>
<br>
眼科を受診しましょう。  <br>
<br>
<br>
眼科ではまず涙嚢に水を通し、鼻涙管が通るようにします。<br>
<br>
<br>
この処置を1週間に1度程度行い、抗菌剤の点眼薬をつけます。<br>
<br>
<br>
家庭では、眼科で指導してくれる目頭のマッサージを行うと<br>
<br>
より効果的です。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/230831.html">
<title>新生児の鼻づまり</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/archives/230831.html</link>
<description>新生児の鼻づまり


生後1～2ヶ月ごろ、熱や咳もないのに鼻をつまらせたり、

ねぐるしそうにしたりすることがあります。 


赤ちゃんの鼻の穴は小さく、鼻の粘膜が敏感なので、

ちょっとした気温の変化などの刺激で鼻水がでます。 


また、暖房で部屋が乾燥...</description>
<dc:creator>hitobii</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T14:20:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>鼻づまり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児の鼻づまり</strong><br>
<br>
<br>
生後1～2ヶ月ごろ、熱や咳もないのに鼻をつまらせたり、<br>
<br>
ねぐるしそうにしたりすることがあります。 <br>
<br>
<br>
赤ちゃんの鼻の穴は小さく、鼻の粘膜が敏感なので、<br>
<br>
ちょっとした気温の変化などの刺激で鼻水がでます。 <br>
<br>
<br>
また、暖房で部屋が乾燥すると、鼻水が粘っこくなったり、<br>
鼻くそになってつまらせてしまいます。 <br>
<br>
<br>
赤ちゃんは、鼻呼吸なので鼻がつまると苦しくなって、<br>
<br>
哺乳もままならなくなったりします。<br>
<br>
<br>
対処法としては<br>
<br>
・部屋が乾燥しすぎているようなら加湿器やぬれたタオルを<br>
　かけておくなどする。 <br>
<br>
・鼻掃除・・・スポイドや綿棒、母親の口で直接鼻水を吸ってあげる <br>
　※注意・・・すぐに傷がつきやすいので気をつける。 <br>
<br>
・お風呂の湯気は鼻の粘膜を湿らせてくれます。<br>
　お風呂で温まると鼻の粘膜の腫れもひくでしょう<br>
　（蒸しタオルをあてるだけでも・・） <br>
<br>
・鼻水がひどいときは鼻あれがひどくなります。<br>
　こまめベビーオイルやクリームをぬってあげましょう。<br>
<br>
<br>
以上のことをしても、水鼻がたくさんでる・おっぱいの量がへった・<br>
<br>
咳がでる・ひゅうひゅう、ゼイゼイなどする場合は病気かも<br>
<br>
しれませんので受診しましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/223069.html">
<title>新生児の発熱・風邪</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/archives/223069.html</link>
<description>新生児の発熱・風邪


新生児も乳幼児と同じように風邪をひきます。


しかし、ある意味では新生児の方が抵抗力があるのです。


なぜかといいますと、お母さんの胎内にいる時に、お母さんの

血液の中から ‘抗体’というお母さんが長年かかって

ため込んだた...</description>
<dc:creator>hitobii</dc:creator>
<dc:date>2008-05-28T15:00:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>発熱・風邪</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児の発熱・風邪</strong><br>
<br>
<br>
新生児も乳幼児と同じように風邪をひきます。<br>
<br>
<br>
しかし、ある意味では新生児の方が抵抗力があるのです。<br>
<br>
<br>
なぜかといいますと、お母さんの胎内にいる時に、お母さんの<br>
<br>
血液の中から ‘抗体’というお母さんが長年かかって<br>
<br>
ため込んだたんぱく質をもらって、まだそれを持っているからです。<br>
<br>
<br>
しかし、この抗体は使ってしまえばなくなり、点滴で<br>
<br>
入れない限り、補充がききません。<br>
<br>
<br>
抗体を使い切ってしまったり、この抗体では対抗できない敵に<br>
<br>
襲われた新生児は、手も足も出ません。<br>
<br>
<br>
この抗体を使いきり、赤ちゃんがそろそろ、自分自身の抗体を<br>
<br>
作り始めるのが生後３ヶ月を過ぎた頃よりです。<br>
<br>
ですから、予防接種も大抵３ヶ月より始まり、また、この頃から<br>
<br>
よくカゼをひいたり熱を出したりするようになってきます。<br>
<br>
<br>
そして、熱を出すたびに抗体ができ、だんだん強くなり、<br>
<br>
やがては少々のことでは熱を出さなくなるのです。<br>
<br>
<br>
特に１ヶ月以下の新生児は、より重症になると、熱を出す力も<br>
<br>
なく、逆に 36℃以下の低体温となります。<br>
<br>
<br>
ですから、低体温の方が、発熱より重症であることが多いのです。<br>
<br>
<br>
新生児には解熱剤を使わずに、熱っぽいと思ったらすぐに<br>
<br>
診察を受けるように心がけましょう。<br>
<br>
<br>
新生児の熱には、肺炎、髄膜炎、敗血症、尿路感染症 など、<br>
<br>
思わぬこわい病気が隠れていることがありますから・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/222968.html">
<title>新生児の病気について</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/archives/222968.html</link>
<description>新生児の病気について


新生児は泣くだけなので、何を訴えたいのかよくわからない

ですよね。 


でも、赤ちゃんからしてみれば泣くことしかできません。


一般的に心配なのは、元気がない、おっぱい・ミルクを飲まない、

体重が増えない、色が青白いなどが...</description>
<dc:creator>hitobii</dc:creator>
<dc:date>2008-05-28T14:40:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>病気について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児の病気について</strong><br>
<br>
<br>
新生児は泣くだけなので、何を訴えたいのかよくわからない<br>
<br>
ですよね。 <br>
<br>
<br>
でも、赤ちゃんからしてみれば泣くことしかできません。<br>
<br>
<br>
一般的に心配なのは、元気がない、おっぱい・ミルクを飲まない、<br>
<br>
体重が増えない、色が青白いなどが目安です。 <br>
<br>
<br>
ちなみに、赤ちゃんの平熱は大人より高めで36・5～37・5度です。<br>
<br>
<br>
首筋など触るといつもより熱いかなとわかります。<br>
<br>
<br>
おっぱいをあげている人は、吸い付いた時に熱いと感じると思います。 <br>
<br>
<br>
ただ、赤ちゃんは着ているものに左右されたりしますので<br>
<br>
ちょっと熱っぽいなというときは薄着にして様子をみましょう。<br>
<br>
<br>
熱があっても割りと元気なのが赤ちゃん。<br>
<br>
<br>
あわてずに様子を見て、ぐったりするようなら病院にいきましょう。 <br>
<br>
<br>
冷やすなら、動脈が通っている、わきの下や足の付け根あたりが<br>
<br>
一番効果的です（嫌がることが多いです。ちなみに、頭を冷やすのは<br>
<br>
気休め程度といわれています。） <br>
<br>
<br>
また、母乳をあげている赤ちゃんは6ヶ月は免疫があるので風邪を<br>
<br>
ひかないなどといわれていますが、絶対ひかないというわけでなく、<br>
<br>
ひくことがあまりないということです。<br>
<br>
<br>
免疫は母親から受け継がれるものですが、その免疫は万能ではなく、<br>
<br>
対処しきれないものもあります。<br>
<br>
<br>
ですので、大丈夫だとたかをくくらずに、おかしいと思ったら<br>
<br>
すぐに診察を受けましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/207907.html">
<title>新生児の体重</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/archives/207907.html</link>
<description>新生児の体重


新生児、いわゆる生まれたばかりの赤ちゃんの体重は

赤ちゃんそれぞれで違いますよね。


一般的に新生児の平均体重は約3175グラムといわれています。


昔の妊婦さんは、お腹の赤ちゃんの分と合わせて二人分食べなさい

と言われてきました。...</description>
<dc:creator>hitobii</dc:creator>
<dc:date>2008-05-27T15:51:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>体重</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児の体重</strong><br>
<br>
<br>
新生児、いわゆる生まれたばかりの赤ちゃんの体重は<br>
<br>
赤ちゃんそれぞれで違いますよね。<br>
<br>
<br>
一般的に新生児の平均体重は約3175グラムといわれています。<br>
<br>
<br>
昔の妊婦さんは、お腹の赤ちゃんの分と合わせて二人分食べなさい<br>
<br>
と言われてきました。<br>
<br>
<br>
しかし、最近の赤ちゃんの巨大化傾向は難産を増し、<br>
<br>
陣痛促進剤の使用、吸引分娩や帝王切開による出産を増加させる<br>
<br>
一因である事が分かってきました。<br>
<br>
<br>
戦後の低栄養時代、昭和２１年のわが国の新生児の平均体重は<br>
<br>
2870グラムだったのに対して、高度経済成長時代の昭和５８年では<br>
<br>
3250グラムにまで増えています。<br>
<br>
<br>
妊婦さんは赤ちゃんの分まで「二人分食べなさい」と言われたのは、<br>
<br>
食べ物が少なかった過去のことなのですので、現代の間違った<br>
<br>
食生活習慣によって生じた妊婦の肥満と赤ちゃんの巨大化傾向が、<br>
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今日の難産と帝王切開を増やす原因になっています。<br>
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もちろん平均なので、上記の数値より多い場合もあれば少ない場合も<br>
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ありますので、「ウチの子は多い（少ない）けど大丈夫かしら・・・」<br>
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と心配することはありません。<br>
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生んだ後の新生児の体重はちゃんとミルクや母乳を与えていれば<br>
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増えていくので、増えすぎないように管理しなければいけません。<br>
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その辺は産婦人科の先生などに指導を受けながら育てていくのが<br>
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いいでしょう。<br>
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<item rdf:about="http://shinseiji.livedoor.biz/archives/207557.html">
<title>新生児の外出</title>
<link>http://shinseiji.livedoor.biz/archives/207557.html</link>
<description>新生児の外出


赤ちゃんを産んだ後で外出する場合、いつごろからなら赤ちゃんと

外出してもいいものでしょうか？


新生児には、母親からある程度の抗体を受け継いでいますが、

全てに対応しているかといえば残念ながら対応していません。


一歩外に出ると...</description>
<dc:creator>hitobii</dc:creator>
<dc:date>2008-05-26T14:09:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>外出</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児の外出</strong><br>
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赤ちゃんを産んだ後で外出する場合、いつごろからなら赤ちゃんと<br>
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外出してもいいものでしょうか？<br>
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新生児には、母親からある程度の抗体を受け継いでいますが、<br>
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全てに対応しているかといえば残念ながら対応していません。<br>
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一歩外に出ると、大人からしてみれば平気なところでも<br>
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新生児にとっては恐ろしいところともなりえます。<br>
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一般的に、１ヶ月検診が終わるまでは外出をせずに、<br>
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それが終われば少しの時間なら外出しても大丈夫だといわれています。<br>
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しかし、それは個人差がありますので、ずっと家の中にいても<br>
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大人が持ってきた菌の影響をうけるような子であれば、<br>
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１ヶ月たとうと控えるべきです。<br>
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出産後、退院してその足で実家に帰省するという場合が少なからず<br>
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あると思いますが、その場合、不特定多数の人が利用する公共機関は<br>
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なるべく利用せず、車（できれば自家用車）で移動するのが<br>
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いいでしょう。<br>
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その場合、母親は座りっぱなしになると思います。<br>
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普通分娩の場合ですと、最近は大体会陰切開しますから<br>
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長時間座りっぱなしだと傷口が痛いと思います。<br>
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その対応策として、ドーナツ状のクッションをひいて座ると<br>
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幾分か和らぐと思いますので、参考にしてください。<br>
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また、もし母親の体調が悪くなったときのために、<br>
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運転手（普通なら旦那さんかな？）以外にもう一人同乗していると<br>
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安心です。<br>
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一番いいのは、出産前に実家に帰って、地元の病院で出産する事だと<br>
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思います。<br>
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